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家づくりの知恵

【5】庭のある暮らし

家と庭が寄り添うデザイン。
湯本建築設計の設計ポリシーを説明します。

1.庭の設計


敷地の中で、どのような配置で、どのような大きさ(ヴォリューム)の建物とするのか。
それらの計画には、建物の内部(間取り)と外部(庭)を同時に計画することが必要です… →詳しくはこちら


庭を設計する際は、ふたつの視点から考える必要があります。
「外」からの視点と「内」からの視点です… →詳しくはこちら


「外」からの視点を意識して庭をつくると、美しい風景や街並みをつくることができます… →詳しくはこちら


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2.庭と住まい


庭の有無によって住まいの印象が全く変わります…  →詳しくはこちら


家と庭がバランスよく寄り添ってほしい、と思います… →詳しくはこちら


アプローチが華やかになります…  →詳しくはこちら

3.暮らしのなかの庭


【おススメのグランドカバー】
芝生はあこがれているけど、草取りと水やりと、少々気を遣うと感じる方にご提案です… →詳しくはこちら


【シルバープリペットの庭】
シルバープリペットを目隠しの垣根にし、下草にはミント科のカラミンサ。とっても良い香り→詳しくはこちら


【宿根草の楽しみ】
花を毎年植え替えるのは億劫に思われる方でも、
多年草をうまく取り入れることで緑豊かな庭をつくることができます… →詳しくはこちら


【花の咲く木、実のなる木】
花や実の時期、落葉・常緑の別などの組合せを考えることで
いつ見ても楽しめる庭にしています… →詳しくはこちら

食べられる果実のなる品種を植えて収穫するのも、庭の楽しみです… →詳しくはこちら


【社屋の庭】
樹木はケヤキの大木とアオダモの株立ち。
下草は、宿根草を8割、一年草を2割程度、
グランドカバーはイワダレソウによって庭をつくっています…
・施工時の様子  →詳しくはこちら
・水やりの工夫  →詳しくはこちら
・一年草の選び方 →詳しくはこちら
・一年草の秋植え →詳しくはこちら


2019.06.25 update